組子(組子細工)とは  飛鳥時代からの伝統を守る心と情熱により現代まで引き継がれてきたタニハタの「組子」を解説いたします

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飛鳥時代からの伝統を守る心と情熱により現代まで引き継がれてきたタニハタの「組子」を解説いたします

組子(組子細工)とは


組子(組子細工)とは

403掲載商品No. G-0181_049

 




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◆◇◆ 株式会社 タニハタ からのお知らせ ◆◇◆

日本経済新聞に掲載されました。

3月21日付 日本経済新聞(全国版)「こえる、超える、越える」特集の欄にタニハタのことを掲載していただきました。

この特集は、分野を問わずに高みを目指して上り続ける企業、個人の挑戦にスポットライトをあてて紹介する特集ページになります。
先日の「iFデザインアワード金賞受賞」のことを中心に写真付きでかなり大きく取り上げていただきました。




タニハタの「組子」とは

組子とは

About Tanihata’s Kumiko

伝統木工技術「組子」とは、釘を使わずに木を幾何学的な文様に組み付ける木工技術のことをいいます。
細くひき割った木に溝・穴・ホゾ加工を施し
カンナやノコギリ、ノミ等で調節しながら1本1本組付けする繊細な技術です。
格子状に組みつけた桟の中に「葉っぱ」と呼ばれる小さな木の部品を様々な形にはめ込むことで
幾何学模様を表現します。
遠く飛鳥時代から長い年月をかけて職人たちの伝統を守る心と情熱により、
現代まで引き継がれてきました。

組子の歴史

今から約1,400年前、仏教が百済から伝来し、それと共に寺院建築に必要な職人、道具、技術も伝わってきました。
聖徳太子は全国四十六箇所に寺院を建立したとされ、今でも太子は「職人の神様」として全国で崇め奉らています。
組子の元となる技術は、その頃から始まったとされ、繊細な日本人の感性により少しずつ変化し現代に引き継がれてきました。


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