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403セミナー

大石 結子の チーズ講習会
世界に1,000種類以上あるというチーズ。
いろいろな種類を食べてみたいけど失敗したら困る・・・という方も多いと思います。
毎回いろいろなチーズ5~6種類と、パン、ワインを共に試食するので、お気に入りのチーズに出会えるかも?
個々のチーズのプロフィールや料理への活用法など、普段の生活に役立つアイディアをご提案します。
講師:大石 結子 Oishi Yuko
インテリアコーディネーター/キッチンスペシャリスト/テーブルコーディネーター/焼酎アドバイザー/きき酒師
シュバリエ・ド・タスト・フロマージュ

専門学校で、フードコーディネートや雑貨ディスプレイの講座を担当。
テーブルコーディネートをはじめとし、紅茶、カクテル、チーズなど、食に関するセミナーや講習会を自宅や、 各企業で開催。
テーブル雑貨を扱うネットショップを運営中。
http://www.shop-myu.com/

2012年5月24日(木)(19:00~)開催「イギリスのチーズの食べ比べ」の 受付を開始しました。
(参加費:3,500円)

こちらのページのフォームから入力ください


2012年の教室予定

5月24日(木) イギリスのチーズの食べ比べ
今年の7月にロンドンオリンピックが開幕です。
オリンピック出場選手が決まり始め、だんだん世の中もオリンピックモードになってきましたね。
そこで、ひと足早く、イギリスのチーズ特集をします。
イギリスのチーズって、実は見た目も個性的なチーズが多いんですよ。
お楽しみ!!

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

セミナー参加希望の方は こちらのページのフォームから入力ください


過去の教室の様子

2012年

4月25日(水) 春のチーズの食べ比べ
やっと春になりました!今月は春らしいチーズを楽しみましょう。
すっかり有名になりました、北海道の共働学舎新得農場の「さくらチーズ」。
桜好きな日本人としては、この季節にはやはり食べておきましょう!
今年はアフィネ(熟成させたバージョン)も新しく発売になりました。
そこで、今回はこのアフィネを楽しみ、さらにこれから旬を迎える山羊のチーズもいただきます。

春チーズ


3月22日(木) フランスのチーズの食べ比べ
今月は、リクエストをいただき、フランスのチーズの特集です。
定番のチーズから、ちょっと変わったものも加え、フレッシュ、白カビ、 青カビ、ウォッシュ、シューブル、ハード、いろいろな種類を食べ比べたいと思います。
ワインは春らしく、ロゼワインを中心にセレクトします。お楽しみに。

フランスチーズ


2月23日(木) イタリアのチーズの食べ比べ
ゴルゴンゾーラ、パルミジャーノ・レッジャーノ、マスカルポーネなど、 聞いたことがあったり、食べたことが ある方は多いはず。
でも、イタリアにはもっとたくさん美味しいチーズがあるんですよ!
日本に馴染み深いイタリアチーズですが、アレンジを加えたチーズなど、 豊富なバリエーションを食べ比べましょう。

イタリアチーズ


1月18日(水) クリーミーなチーズを愉しむ会
クリーミーといっても、クリームチーズだけではありません。
先月好評だった、冬のチーズ「モンドール」はウォッシュタイプのチーズですが、とろ~りクリーミーな味わいです。
冬のあいだにもう一度モンドールを食べましょう。
更に、白カビチーズのクリーミーなものや、シェーブルチーズ(山羊乳のチーズ)のクリーミーなタイプもご用意。
とろ~りとしてクリーミーなチーズを愉しみましょう!

クリーミーなチーズ


2011年

12月20日(火) 冬のチーズ、モンドールの食べ比べの会
モン・ドール(Mont d'Or)は、フランス及びスイスの伝統的なチーズです。
毎年8月15日から翌年の3月15日までの期間限定で生産され、9月10日から翌年5月10日まで販売される季節のチーズですが、 一番の旬はこの季節(1月まで)だと言われています。
フランスとスイスの国境付近、ジュラ山脈の周辺で手作業で生産されていて、この場所にある山が名称(Mont d'Or =「金の山」)の由来です。
フランス、スイスの2種類を食べ比べしましょう!

モンドール食べ比べ


11月30日(水) 今年のボジョレーヌーボーとチーズを楽しむ会
今年のボジョレーヌーボーの飲み比べと、
白カビ、青カビ、ウォッシュ、シューブル、ハードチーズ、
それぞれのマリアージュを楽しみます。
同じメーカーのボジョレー・ヌーボーとボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボーを飲み比べ、
白ワインのマコンも飲みましょう!

今年のボジョレーヌーボーとチーズを楽しむ会


10月13日(木) 南フランスのチーズ食べ比べ
チーズで有名なフランス。今回は南フランスのチーズを取り上げます。
世界三大ブルーチーズで有名なロックフォールをはじめとし、羊乳のチーズが多いことも特徴です。
さらに、円柱のチーズ、プティ・アグールをジロールでひらひらにカットして食べましょう。
ぜひご参加ください。

南フランスのチーズ食べ比べ


9月16日(金) 熟成期間の違うチーズの食べ比べ
一般にナチュラルチーズは熟成期間が短いものが多いですが、
ハードチーズは熟成期間が長いほど、旨味が増していきます。
そこで今回は、熟成期間が違うハードチーズを食べ比べ、
その違いを楽しみましょう。

熟成期間の違うチーズの食べ比べ


8月24日(水) アトリエド・フロマージュのチーズを楽しむ会
アトリエ・ド・フロマージュは信州・浅間山の西端に位置する湯の丸高原の麓にあり、
軽井沢から車で50分ほどの距離にあります。

約2,500坪の敷地には、見学のできるチーズ工房の他、ケーキ、ピザ、ヨーグルトの各工房、
カフェ、レストランがあり、25年ほど前から国内でチーズを作っている老舗工房です。

2011年モンドセレクション金賞受賞した「カマン・ブルー」や味噌漬けモッツァレラ、
ハーブ入りしろカビチーズなどを楽しみましょう。

イタリアチーズの食べ比べ


7月28日(木) フレッシュチーズの食べ比べ
テーマは爽やかにフレッシュチーズ。

暑い夏に爽やかなフレッシュチーズとスパークリングワインの会です。
フレッシュチーズの代表選手、モッツァレラチーズは、水牛の乳のものが有名です。

でも、牛乳タイプや中にバターが入ったものなどいろいろな種類があります。
リコッタチーズも牛乳や羊乳などバリエーションが豊富です。

今回はいろいろ食べ比べてみましょう。一緒に爽やかな気分になりませんか?

フレッシュチーズの食べ比べ


6月29日(水) ハード・セミハードチーズの食べ比べ
ゴーダチーズやチェダーチーズ、パルミジャーノチーズなど固いタイプのチーズは日本人にもなじみ深いもの。
でも、6Pチーズのようなプロセスチーズと同じタイプだと思っていませんか?
ハードやセミハードチーズもナチュラルチーズの仲間です。
チーズの基本を学びながら、イギリス、フランス、イタリアのハード・セミハードチーズを食べ比べてみませんか?

ハード・セミハードのチーズ


5月26日(木) シェーブルチーズの食べ比べ
今回は「春のチーズ」の、山羊乳のチーズです。
春から夏にかけてのこの季節がシェーブルチーズの旬。

脂肪分も牛乳のチーズに比べて少ないものが多いため、女性人気が高まっています。

いろいろ食べ比べて、お好みの1品を探してみてはいかがでしょう?

山羊のチーズ


4月27日(水) 白カビチーズの食べ比べ
4月ですので共働学舎さんの「さくら」チーズをいただきましょう!
さらに、いろいろな国の白カビチーズを食べ比べてみましょう。
白カビチーズはくせが強いものが少ないので、食べやすいチーズです。
チーズ初心者にもOK。ぜひご参加ください!

白カビのチーズ


3月23日(水) フランスのチーズ
今月は、久々に原点(?)に戻り、フランスのチーズの特集です。
フレッシュ、白カビ、青カビ、ウォッシュ、シューブル、ハード。
いろいろな種類を食べ比べたいと思います。
ワインは春らしく、ロゼワインを中心にセレクトします。お楽しみに。

フランスのチーズ


2月24日(木) ハイジのチーズ、ラクレットを楽しむ会
ラクレットとはフランス語で「削るもの」「引っかくもの」の意味。
チーズの断面を直火で温め、溶けたところをナイフなどで削いでジャガイモなどにからめて食べることから、この名がつきました。
アルプスの少女ハイジのお話にも出てくるため、日本では「ハイジのチーズ」として有名です。
寒い日が続くので、とろ~りチーズで暖まりましょう!

ハイジのチーズ、ラクレットを楽しむ会


1月27日(木) 日本酒とチーズを楽しむ会
チーズというと、ワインと合わせるのが一般的だと考えられますが、実は、日本酒ともよく合うのです。
今回は、フレッシュ、白かび、青かび、ウォッシュ、シューブル、セミハードの6種類のチーズと 日本酒のマリアージュを試して、好みの組み合わせを見つけましょう!

日本酒とチーズを合わせる会


2010年

12月27日(月) モンドールを楽しむ会
モン・ドール(Mont d'Or)は、フランス及びスイスの伝統的なチーズです。
毎年8月15日から翌年の3月15日までの期間限定で生産され、9月10日から翌年5月10日まで販売される季節のチーズですが、 一番の旬はこの季節(1月まで)だと言われています。

フランスとスイスの国境付近、ジュラ山脈の周辺で手作業で生産されていて、この場所にある山が名称(Mont d'Or =「金の山」)の由来です。

今年も、旬のチーズで冬を満喫してみませんか?

モンドール


11月25日(木) 今年のボジョレー・ヌーボーとチーズを楽しむ会
今年のボジョレーヌーボーの飲み比べと、
白カビ、青カビ、ウォッシュ、シューブル、ハードチーズ、
それぞれのマリアージュを楽しみます。
同じメーカーのボジョレー・ヌーボーとボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボーを飲み比べ、
白ワインのマコンも飲みましょう!

ボジョレー


10月27日(水) もうすぐハロウィンなので、お菓子のようなチーズの会
マスカルポーネチーズは、ティラミスに使うことで有名なチーズ。
このように、チーズはお菓子にも向いています。
また、チーズそのものにもお菓子のように、甘いものもあります。
10月はハロウィンもあるので、ちょっとお菓子っぽいチーズの食べ方と
お菓子のように甘いチーズをご紹介します。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

もうすぐハロウィンなので、お菓子のようなチーズの会


9月30日(木) テット・ド・モアンヌをジロールで楽しむ会
テット・ド・モアンヌは、スイスとフランスの国境にあるジュラ地方のチーズです。

12世紀にジュラの修道院の僧侶達によって造られたのが始まりで、
「テット」は頭、「モアンヌ」は修道士、「修道士の頭」という意味のチーズです。

専用の「ジロール」という削り器に差し込んでハンドルを回すと、
花びらの様なひらひらの美しい形に削れます。
薄く削られることにより、口の中でふわ~っとチーズの香りが広がり、一層美味しく味わえます。
ぜひ、削ってみませんか?

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

テット・ド・モアンヌをジロールで楽しむ会


8月25日(水) スパークリングワインに合わせるチーズ
8月は私の誕生月。
ということで、今回は夏にぴったりのスパークリングワインに合わせた
チーズをご紹介します。何が出るかはお楽しみに!

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

スパークリングワインに合わせるチーズ


7月29日(木) 羊のチーズ
今回はリクエストにお応えして「羊のチーズ」です。
羊のミルクは牛や山羊などと比較して、たんぱく質や脂肪分が少し高めで濃厚。
そのため、羊乳チーズは、ねっとりしてコクがあり、特有のほのかに甘みのある、まったりとした味わいをしています。
さっぱり野菜と一緒に食べましょう。

羊乳のチーズというと、ペコリノ・ロマーノやオッソイラティが有名ですが、今回は、ちょっと聞いたことがないような
(マニアックな?)羊のチーズを揃えようと思っています。
お楽しみに!

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

羊のチーズ


6月24日(木) イギリスのチーズ
ヨーロッパでチーズというと、フランスやイタリアを思い浮かべますが、イギリスのチーズも有名なものがあります。
世界三大ブルーチーズのなかの1つ、スティルトンもイギリスのチーズです。
チェダーチーズもイギリスのチーズですが、色々な種類がある面白いチーズです。
今回は、ウィスキーチェダーなどの変り種をご用意。
いろいろ食べ比べてみましょう!

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

イギリスのチーズ


5月20日(木) ヤギと羊のチーズ
今回は「春のチーズ」の、山羊乳と羊乳のチーズです。
牛は1年中乳が出ますが、山羊や羊は子供を産んでからの数ヶ月間のみ、乳が出ます。

ですので、これらのチーズが作られる期間が限られるわけです。
それが、春から夏にかけてのこの季節。
ですから、今が旬のチーズになります。
脂肪分も牛乳のチーズに比べて少ないものが多いため、女性人気が高まっているシェーブルチーズ。
いろいろ食べ比べて、お好みの1品を探してみてはいかがでしょう?

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

ヤギのチーズ


4月16日(金) さくらチーズと変り種白カビチーズを楽しむ会
今回は、TVなどで取り上げられ有名な「さくら」のチーズを中心に、味噌漬けや、イカ墨などの、変り種白カビチーズを楽しむ会です。
春らしいロゼワインやシードルなどと合わせ、チーズとのマリアージュを楽しみましょう。
「さくら」はさくらの香りがする優しい味の小さなチーズです。
ほのかな酸味と甘み、塩味。そして、さくらの優しい香りが心地よくあとを引き、その余韻を楽しんでいただけます。
2週間ほどの熟成なので癖も強くなくさっぱりとしていますが、このタイプのチーズならではの、素朴ながらしっかりとした味はとても良く出ています。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

変り種チーズ


3月26日(金) ウォッシュチーズの食べ比べ
ウォッシュチーズとは、塩水やマール、ワイン、地酒などを吹き付けて、洗いながら熟成させるタイプのチーズです。
チーズ表面の色はオレンジ~赤~褐色へ、香りは納豆やくさやに通じる発酵食品独特の風合いがあり、 同じチーズでも発酵度合いによって味もまろやかさもずいぶん変化するチーズです。
かなり好き嫌いがはっきりするタイプですが、いろいろなウォッシュチーズを食べ比べて、 自分好みのウォッシュチーズを見つけてみませんか?

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

ウォッシュチーズ


2月17日(水) 沖縄のチーズ
今回は、国内のチーズ。
と言っても北海道ではなく、なんと沖縄のチーズを食べたいと思います。
国内でもチーズはたくさん作られています。
最近では大きくない牧場でも、オリジナルのチーズを作っているとこがたくさん!
そこで、今回はちょっと珍しい、沖縄生まれのチーズを、沖縄の蜜や塩で食べてみようと思います。
また、前回好評だったラクレットグリルも持ち込み、溶かして食べてるパターンも。
お楽しみに!

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

沖縄チーズ


1月25日(月) ラクレットを楽しむ会
ラクレットとはフランス語で「削るもの」「引っかくもの」の意味。
チーズの断面を直火で温め、溶けたところをナイフなどで削いでジャガイモなどにからめて食べることから、この名がつきました。
アルプスの少女ハイジのお話の中にも出てくるため、日本では「ハイジのチーズ」として有名です。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

ラクレット


2009年

12月22日(火) 冬のチーズ「モンドール」を楽しむ会
モン・ドール(Mont d'Or)は、フランス及びスイスの伝統的なチーズです。
毎年8月15日から翌年の3月15日までの期間限定で生産され、9月10日から翌年5月10日まで販売される季節のチーズですが、 一番の旬はこの季節(1月まで)だと言われています。
フランスとスイスの国境付近、ジュラ山脈の周辺で手作業で生産されていて、この場所にある山が名称(Mont d'Or =「金の山」)の由来です。
旬のチーズで冬を満喫してみませんか?

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

モンドール


11月30日(月) ボジョレーヌーボーとチーズを楽しむ会
今年のボジョレーヌーボーの飲み比べと、白カビ、青カビ、ウォッシュ、シューブル、ハードチーズ、 それぞれのマリアージュを楽しみます。

ボージョレーワイン委員会は、8月17日付けで2009年のヴィンテージについて下記のように発表した。

8月半ばの時点でぶどうの糖分は異例なまでに日々上昇している(平均1日あたり0.34度の上昇)。
この高い糖度に対してpHは非常に低く、糖分と酸のバランスに優れていると言える。
色づきも良く、最良の成熟度に達したぶどうを収穫することができるだろう。
ボージョレーでの収穫は8月27日より始まり、9月12日まで続く予定である。
収量は控えめで一株あたり平均11.8房の収穫が予想されおり、これはすばらしい品質の兆しとも言える。
2009年は選果の必要すらない、すばらしいヴィンテージとなり、並外れた年と言われた2005年をも超えるであろう。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

ボジョレーヌーボーとチーズ


10月20日(火) ドイツチーズの食べ比べ
ドイツ人好みのチーズは、ドイツに昔からあるものより、他国のチーズをドイツ風にアレンジしたものが多いようですネ!
その代表が、カンボゾーラ(Cambozola)。
バイエルン地方で作られています。
カンボゾーラは、フランスのカマンベールとイタリアのゴルゴンゾーラの美味しさを一緒にしたら、もっと美味しいチーズになるのでは?
そういう発想を元に生まれたチーズです。
特長は、固形分中脂肪が70%と高いこと。
その上、青カビの個性をクリーミーさで包み、食べやすいこと。
青カビチーズになじめなかった方にとっては、うれしいチーズです。
今回はそんなドイツチーズをご紹介します。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

ドイツチーズ


9月29日(火) ベルギーチーズの食べ比べ
ベルギーはグルメの国。ドイツからビールが、スイスからチョコレートが、フランスから料理、 オランダからチーズが入り、それぞれにオリジナルの発達をしてきました。
今回、8月末からベルギーに行ってきましたので、その時に購入したチーズを食べ比べようと思います。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)


8月26日(水) フレッシュチーズの食べ比べ
今回はフレッシュチーズの食べ比べです。
フルーツや香辛料などが入り、味のバリエーションが多いフレッシュチーズ。
リコッタやモッツァレラのほか、サラダやお菓子との相性バツグンの、フレッシュチーズを食べ比べます。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)


7月28日(火) 白カビチーズの会
今回は白カビチーズの食べ比べです。
日本で一番知られている白カビチーズは、カマンベールチーズだと思います。
「カマンベールチーズの正式名称は「カマンベール・ドゥ・ノルマンディー」。
実は「カマンベール」と呼べるチーズは少ないのです。
そんなカマンベールチーズを中心に、フランス以外の国の白カビチーズも含め、食べ比べてみましょう。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

白カビチーズ


6月25日(木) メキシコチーズの会
今回はメキシコのチーズ文化とセミハードチーズ食べ比べです。
メキシコとチーズってなんとなくピンとこないと思いますが、実はメキシコはチーズを料理に多く取り入れています。
タコスにトッピングしたり、トルティーヤ・チップスのディップにしたり。
メキシコのチーズ文化に触れ、されにセミハードチーズをいくつか食べ比べましょう。

会費: 3,500円(チーズ、ワイン、フルーツ、パン込み)

メキシコチーズ


4月23日(木) イタリアチーズの会
今回はイタリアのチーズ食べ比べです。
ゴルゴンゾーラ、パルミジャーノ・レッジャーノ、マスカルポーネなど、聞いたことがあったり、食べたことが ある方は多いはず。
日本に馴染み深いイタリアチーズの豊富なバリエーションを食べ比べましょう。

イタリアチーズ


3月27日(金) 羊乳チーズの食べ比べ
山羊の乳のチーズ「シェーブルチーズ」は有名になりましたが、
羊の乳のチーズ「ブルビ」も、ヨーロッパにはたくさんあります。
フランスのロックフォールやオッソイラティ、イタリアのペコリノロマーノなど。
今回は羊乳チーズを中心に、季節の牛乳のチーズも加えて食べ比べます。

羊乳チーズ


2月25日(水) スペイン・チーズの会
世界に1,000種類以上あるというチーズ。
いろいろな種類を食べてみたいけど失敗したら困る・・・という方も多いと思います。
今回は、スペインのチーズを取り上げてご紹介。
自家製サングリアとのマリアージュをお楽しみください。


2008年

10月23日(木) チーズを使ったお料理レシピ
世界に1,000種類以上あるというチーズ。
いろいろな種類を食べてみたいけど失敗したら困る・・・という方も多いと思います。
今回は、個々のチーズのプロフィールと、チーズを食べたいけど料理にどう使ったらよいか?という質問にお応えして、チーズを使ったレシピの紹介をします。


2007年

3月9日(金)、23日(金) チーズ講習会 入門編

2006年

チーズ講習会 入門編
水曜コース:2006年10月11日、25日
金曜コース:2006年10月27日、11月24日
1回目:チーズの種類と栄養価
試食:フレッシュチーズ、シェーブルチーズ、ウォッシュチーズ

2回目:チーズの道具とチーズ料理のレシピ
試食:白カビチーズ、青カビチーズ、ハードチーズ

2回とも、パンとワイン、ジュース付き

403ギャラリーでの初めてのチーズ講習会。いかがだったでしょうか?
これからもチーズ講習会は回数を重ねていきます。
ご興味のある方、お気軽に参加してください。お待ちしています。


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